64
横山秀夫原作、NHK制作クライマーズハイも観たはず、今回は64。
再放送を撮り溜めて一気に観る。
県警の広報室と記者クラブが、加害者の匿名問題で対立する
広報官が警務部長に聞いても、
それは知らなくていい情報だ、知らないほうがやり過ごせる、と対立する。
昭和64年の重要未解決事件64に時効が迫る。
時効が迫る中、もと刑事で64捜査に関わった広報官が、新事実を掘り起こしていく。
県警の広報室と記者クラブ、警務部と刑事部、記者会見とマスコミたち、
知るべき情報、知らなくていい情報、知っていても公表できない情報、
子供を想う親の気持ちと、それを出せない職場と、職場で会う同じ立場の親と、
いろいろ交錯して複雑。そして立場がドンドンと変わっていく。
ピエール瀧対吉田栄作!段田安則さんの演技もいい。
あとからスタッフブログを読んだけど、ドラマ作るって細部まで手がかかるね。
とにかく、おもしろかったです。
そんな中、我が社宅は電気工事。

社宅の修繕もこれで終わりかな。
帰省して、だんながぎっくり腰になったりとバタバタしたけど、
月末はゆっくり休んで、来月から就活に挑みたい。
しかし、このコリと疲れがとれないのはツライね。引越し疲労がきたかな?
再放送を撮り溜めて一気に観る。
県警の広報室と記者クラブが、加害者の匿名問題で対立する
広報官が警務部長に聞いても、
それは知らなくていい情報だ、知らないほうがやり過ごせる、と対立する。
昭和64年の重要未解決事件64に時効が迫る。
時効が迫る中、もと刑事で64捜査に関わった広報官が、新事実を掘り起こしていく。
県警の広報室と記者クラブ、警務部と刑事部、記者会見とマスコミたち、
知るべき情報、知らなくていい情報、知っていても公表できない情報、
子供を想う親の気持ちと、それを出せない職場と、職場で会う同じ立場の親と、
いろいろ交錯して複雑。そして立場がドンドンと変わっていく。
ピエール瀧対吉田栄作!段田安則さんの演技もいい。
あとからスタッフブログを読んだけど、ドラマ作るって細部まで手がかかるね。
とにかく、おもしろかったです。
そんな中、我が社宅は電気工事。

社宅の修繕もこれで終わりかな。
帰省して、だんながぎっくり腰になったりとバタバタしたけど、
月末はゆっくり休んで、来月から就活に挑みたい。
しかし、このコリと疲れがとれないのはツライね。引越し疲労がきたかな?